Thank Youコメント from NPOインフォメーションギャップバスター
本プロジェクトは加藤さん、宮本さん、熊谷さんのおかげで成功することができました。 多くの方の気づきや気配りを通して情報格差を少しでも解消できたと考えています。 来年も募集する予定です。どうぞよろしくお願いいたします。 写真:(C) Chisaki Nakamura
現地ボランティア!

文化庁メディア芸術祭での聴覚障がい者向けワークショップのサポートをお願いします!

コミュニケーション、手話、筆談を募集しています!
by NPOインフォメーションギャップバスター
ボランティアタイプ:
現地
カテゴリー: 現地ボランティア イベントサポート
活動日時: 2/5,2/7 9:00-16:00
活動場所: 国立新美術館
必要スキル: コミュニケーション、手話、筆談
活動時間: 8時間 (5,000円相当の寄付)
協力者合計: 3人
募集を締め切りました。
または
このボランティアの所要時間は
8時間 (目安)
あなた1人の参加が
5,000円
の寄付に相当します。
0日後
に募集を終了します。
3
がコラボルしました。

コラボルした参加者一覧

ボランティア内容詳細

▼活動概要

NPOインフォメーションギャップバスターは情報格差解消に取り組んでいる団体です。当団体のビジョンは、持続可能な情報社会の実現です。この度、文化庁メディア芸術祭で聴覚障害者向けのワークショップを開催することになりました。

そこで、当イベントにて私たちの活動をサポートして下さる方を募集しています。

▼ボランティア内容
2/5(木)、2/7(土) 9時~16時まで
9時:東京・六本木の国立新美術館集合
9時~10時:ワークショップの設営(パンフの配布など)
10時~12時:ワークショップの記録(議事録、カメラ撮影など)
13時~15時:ワークショップの設営(アンケート回収など)
15時〜16時:アンケート集計

▼文化庁芸術メディア祭

http://j-mediaarts.jp/

2/5(木)、2/7(土) 両方、もしくは片方でもOKです。部分参加は遠慮ください。手話ができなくてもOKです。(手話ができる人が望ましいです) あらゆる手段を使用して積極的にコミュニケーションをとる意欲のある方を募集しています。宜しくお願い致します。
コラボル!下さった方に、メールで詳細をお伝えします。

更新情報

  • 2015年02月22日更新!
    第18回文化庁メディア芸術祭ワークショップの状況

依頼者について

現代は情報格差により社会的不利な立場にある情報弱者が数百万名いると推計。情報格差を解消し、持続可能な情報社会を実現するための啓発・教育事業を延べ約1000名に対し実施、情報格差問題の解消を行政に要望。